凄い違和感を感じる

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/121500443/?ST=security&P=5

革新的かね?

信頼性の精度が違うところに、持って来ちゃいけない技術持ってきてないかねぇ?

大量生産するわけでもない電車で「自動車」以下の信頼性の技術を使うということ自体随分バカげた話だと思うのだが。

「安全軽視」という観点から見たら申し訳ないが架線の支柱倒壊とどちらも一緒では。

そもそも非常にシビアな運行間隔の山手線でこんな試験的な車両走らせる意味あるのかね?